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  • 2009.09.14 Monday
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人が空を飛んだり、手からビームを出すのはいつから?

ドラゴンボール(CSで連日放送中)を見ながら、チョット考えた

生身の人間(変身や、特殊スーツとかじゃなくて)が、空を飛んだり、気功弾のようなものを放つようになったのはいつからだろう???

ドラゴンボールがこの世の出来事か?とか、キャプテン翼の跳躍力はありえねぇ、っていう細かいことは抜きにしても、最近では結構理由をつけては、飛んだり、放ったりしてますよね?

僕の読んできた記憶の中だと、孔雀王あたりが、何気なく飛んだり、何かを放ったりした最初のころの記憶なんですけどねぇ

週刊少年ジャンプなどを、購読していなかったのでよくわかりません、(好きなものだけ単行本で買ってました)う〜ん、気になる。

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CSで懐かしい番組のリメイク版が始まりました

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ライディーン と、ウルトラセブン、地上波で始まったヤッターマンもそうですが、最近って新ネタに自信がないのかリメイク&コピー、もしくは企画のパクリ番組が多いですね。

とはいえ、やっぱり懐かしい名前を聞くと観ずにはいられません

REIDEEN(ライディーン)

オープニングの歌の画が・・・うけ付けない・・・苦手な画だ・・・録画に失敗して別番組を録ったかと思って消しかけたよ

先送りしてみたらロボットらしきものが戦っていたので、あわてて見直した

また主人公が天才系か、最近このパターンが多いな、ってまあ、昔は主人公は落ちこぼれが定番でしたからねぇ、時代の流れなんでしょうね。

それにしてもライディーン・・・牙狼(GARO)かよ・・・黄金騎士ってか(ーー;)

ULTRASEVEN X(ウルトラセブン X)

じつは、深夜に放送しているのをチラっと見たことがあったんだけど、「変な番組」って思って何の番組かも確認しないで、チャンネル替えてた

最近の若い衆(すごい表現)の出ているドラマって、どうも馴れるまでがツライ、コレが今風のリアルな生態といわれれば否定のしようもないけど、朴訥(ぼくとつ)としているのか、大根なのかがわからない・・・

両作品ともに内容はミステリーな感じで、もう少し見ないとなんだかわからないのでとりあえずしばらく見てみます

あ、コレがREIDEENです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ヤッターマンOP & メガパーとは

ヤターマンのOPが話題になっているらしい&メガパーとは

先日、ヤターマンのOPの話、私も書きましたが、ネット上でも話題になっているらしいですね。

多くが、前作を現役で観ていた世代からの批判っぽいですけど

歌っているのって、世良&ヨッちゃんのコンビだったんですね、ぜんぜん気がつかなかった、次回もう一回ちゃんと聞いてみよう

正直、あそこまで多くの批判書き込みを読んでると、憤(いきどお)りの熱も冷めちゃうんだよね・・・(~_~;)

アイちゃんの台詞が、「メガパー」って言ってるのはHPでわかったけど・・・メガパーって、、、なに?

メガ・パーセントってこと???

メガだとキロ(千)の千倍だから・・・う〜ん、すごいパーセンテージ。^_^;

う〜ん、本当に意味があってるのか不明、やっぱただのオッサンなのか・・・オレ・・・

ヤッターマン公式サイト
http://www.ytv.co.jp/yatterman/index.html

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風雲ライオン丸

前作、怪傑ライオン丸に続き、風雲ライオン丸がCS時代劇専門チャンネルにて放送中です。

時代設定は前作に続いて、戦国時代らしいが、一段と時代劇から離れた感が・・・。

主役クラスはビニール製のパンツはいてるし、幌馬車を意識したと思われる、馬車は出てくるは、鳥の足を焚き火で焼いてワイルドに噛ってるは・・・

怪傑では、初期のころは外来語を抑えていた感があるけど、中ごろから台詞の中で「OK」とか言ったり、ゴースンガールなるクノイチ集団が出てくるは、開き直った感じに

で、風雲では最初から「ロケット変身」など、完全に割り切ったね。^^;

ちなみに、ロケット変身は背中に背負ったパックからロケット噴射で空中たかっくに舞い上がり、ライオン丸に変化するというもの、ロケット燃料などを使っているのではなく、詰め込まれた火薬に点火して噴射しているそうです。

※仮面ライダーのように、変身するときだけロケットパックが出てきますね

怪傑ではチャンバラ劇をやるために、戦国時代の設定にしたかったポイですが、風雲では西部劇をやりたいらしい、日本の戦国時代を背景にウエスタン、発想が凄いですね

面白いのが、主役の獅子丸は前作に続いて、潮哲也がつとめ、ストーリー、キャラクター共に前作とのつながりなどは一切なく、別設定という点。

って、子供がどこまで理解できていたのかな?

ライオン丸Gって見たことがないのですが、怪傑ライオン丸と因縁浅からぬ者たちのお話らしい・・・気になる。

そういえば、牙狼って、現代で堂々とチャンバラしてましたね。^^;
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ガンダムZ映画三部作

アニマックスで、ガンダムZの映画3部作を3週にわたって見ました

たぶん昔に全話みていると思うのだけど、コレだけ覚えていない番組も珍しい

覚えているのってMk兇Z、百式、リックディアス、「修正してやる」っていう台詞ぐらいだもんなぁ

映画見ていても、ゴチャゴチャとイロイロな軍隊やら、しがらみが蠢いていて何がなにやら・・・。

ニュータイプが暴走してるし・・・、フォーはどこ行っちゃったんだ?

他の作業しながら見ていたのが原因か、元来内容が難解なのか、まあ、もう見ないと思うからどうでもいいか。

最終話は昨年ぐらいに見たので、本編と映画の内容の違いに唖然

映画版の設定だとZZにはつながらないという事なのか?

でも、Zのプラモ作りたくなっちゃいました、企業の戦略にまんまとハマっている?

ケロロ軍曹に泣く

結構いい気分に酔ってます、ケロロ軍曹のファーストシーズン最終話をみて泣いています。(TOT)

この回を観るのは2回目ですけど、このお話いいですねぇ

前回は、途中からみてたので、感動的ではあったけど、これ誰?って部分も多かったんですよね。

今回はCSで1話目から見直したので、感動ひとしおです。


思い出してみれば、私の人生で初めて感動して涙したのは " target="_blank">ドラえもん『さようなら、ドラえもん』でした、去年公開の映画、のび太の恐竜2006も爆涙ものですね。

ケロロの作者、吉崎 観音(よしざき みね)は藤子不二雄をリスペクトしているとか聞いた覚えがあります、そういわれてみればケロン人の後ろ姿は・・・


DEATH NOTE( デスノート)最終回

DEATH NOTE( デスノート)、最終回をむかえてしまいました。

ずっと、CSで見てきたのですが、先週になってローカル局で一回分早く放送をしていることを知りました。^^;

で、昨夜CSでラス前をみて、地上波で最終回を見ました。

原作を読んでいないので、毎週ドキドキしながらみていたのに、最近になって、月vsニアの結果を知ってしまい、チョット寂しい最終回。

う〜ん、原作はどうなんだろう?

TV版と違うのかな?調べれば分かるんだろうけど、結果まで知ることになるんだろうし・・・。

誰か、原作と違うよ、とか、原作と同じラストだよ、とかいう簡単なコメントいただけるとうれしいです。

とか言いながら、ブックオフに走ろうとしている私。^^;


同じジャンプコミックつながりで、、、

HUNTER×HUNTER が連載再開されるようですね、24巻発売の翌週から掲載されるようです。

私がHUNTER×HUNTERの世界にハマったのは、休載後でしたので、中途半端に終わってるんなら止めておこうと単行本買っていなかったのですが、連載内容を確認したら速攻買いですね、ってエンディングまでもっていけるのかな?

太陽の黙示録 後編

先週に続き、太陽の黙示録後編みました。

今回は、ほぼ全編が、台湾でのお話、昔の記憶を取り戻した主人公が、じょじょにカリスマ性をはっきしていくという展開。

う〜ん、いいたいことがワカラナイわけではないけど、イマイチ入りこめない、震災物としてみようと思ったからか、??なぜこんな展開??って感じのままほぼ終盤になって、南北に分かれた日本の、往来が禁止されたとの報道が、そこへ主人公たちが乗り込んでいく・・・というところで終了。

この続きを少しでも読んでしまったら、ハマってしまいそう、それが目的か?

鉄子の旅

アニメ版の鉄子の旅が13話で終了しちゃいましたね。

たぶん、どの駅も行くことがないであろう、駅の紹介ばかりでしたが、日曜日の朝にボ〜と見るには最適な番組だったんですがね。

DVDの売り上げ状況によっては、続編もあるんですかね?

とりあえず単行本でも買おうかな?


太陽の黙示録(前編)

太陽の黙示録というアニメを見ました。

かわぐちかいじ原作らしく、主人公たちは正義感の強い人間、豪放磊落な人間などで構成され、悲壮的になっていきそうな雰囲気の状況を打開していくといった感じ。

話の内容としては、関東におきた地震を引き金に、東海、中部など日本各地に巨大地震が発生、富士山も噴火。

東京、関西などは水没し、琵琶湖を隔て日本が東西に分断されてしまう。

後に、北エリアを中国が、南エリアをアメリカが主導の下復興を目指すが、治安の悪化などを理由に、徐々に南北の往来に規制がかかるなど不安を抱えていく・・・と、ここから突然数年後の台湾に舞台が移る。

主人公になっていくであろう、少年は、政治家の家系に生まれたのにもかかわらず、某国首相達に爪の垢をせんじて飲ませてあげたいくらいの、正義感の強い、シッカリもの、見習え、安○、ブ○シ○、金○○。

地震の直後だというのに、自分より、他の命を大切にしていく姿勢は、、、まあ、正直現代にはいないであろうタイプ。

内容としては、続編を見ないと評価しにくいかな?

設定としては面白い、今回、この”太陽の黙示録”見ようかどうしようか、迷った、

我が家は東海地震ではかなり被害を受けるであろうと言われている地域、正直なところ、見てビビリそうだったので、タメらった。

実際に見てみると、関東の地震をきっかけに、富士山は噴火するは、各地で巨大地震は起きて、ついには日本が割れちゃうところまで見て、開き直りに近い気持ちが生まれてきた

今回の設定が、何かの資料を基にしたものなのか、作者の想像なのかはわからないが、なんか、もう、ひとつの地震でビビってる場合じゃないな、と。

とりあえず、地震への備えをキッチリしなくては。

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